やさしいコルクマットってどうなの?

大人気の「やさしいコルクマット」についての情報を発信しています。


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階下への騒音はだいじょうぶ

マンションなどの集合住宅、一戸建て住宅の2階。

小さいお子さんの走りまわる音、床で「ミニカー」を転がしたり、おもちゃが崩れる音。

リビングでイスを引きずる音。

そしてたまには「お母さん」がお皿を落とす音。(これは我が家のことですよ)

掃除機をかける音。

日常生活でいろいろな「音」があります。

みなさんの住宅はどうですか?

思った以上に気になりますね。

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騒音に感じる音ってどんなんでしょう?

日常生活で望ましい「音」のレベルは40~60dB(デジベル)だそうです。

具体的には「静かな住宅地」「図書館」(40dB)~「エアコンの室外機」「扇風機」(60dB)位です。

「図書館」ってかなり静かだと思いますし、「室外機」は近くにいたら暑いですけど「音」まではそんなに意識しないですね。

ちなみに、60dB(チャイム・40kmで走る自動車)70dB(掃除機・セミの鳴き声)

80dB(地下鉄の車内・ピアノ)などなど・・・

60dB~70dB(うるさい)それ以上は「極めてうるさい」となるそうです。

気にならないレベルの音って思ってた以上に静かなんですね。

こんなこと書かれたら余計に気になるじゃないですか。

「コルクマット」の防音効果は「吸音性」です。

簡単に説明しますと、衝撃を吸収し分散させるということです。

軽いもの、スプーン・フォーク・コップなどにはかなりの効果がありますが(ほとんど音は消えます)、イスから飛び降りたりの「ドン・ドスン」という重たいものにはあまり期待できないです。

ちょっ、ちょっ、ちょっと待ってくださいね。

「マット」に厚みがあるとかなり期待できるんです。

「やさしいコルクマット」はラージサイズですと厚み「11mm」もあり「コルク」+「EVA樹脂(衝撃吸収性・防音性にすぐれている)」なので期待していただいて大丈夫ですよ。

階下への気遣い、少しましになるといいですね。

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