やさしいコルクマットってどうなの?

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やさしいコルクマットと家具②

コルクマットと家具についての続きです。

今回は、大型家具を見てみたいと思います。

まずは、「ソファー」ですね。

リビングにソファーを置かれている方ってかなりおられるのではないでしょうか?

一人暮らしでもソファーってあったりしますよね。

さて、コルクマットにソファー・・どうでしょうか?

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ソファーって、1度設置する場所が決まればそんなに動かしたりしないですよね。

1ヶ月に2回も3回も移動させることないですね。

せいぜい半年に1回、もしくは1年に1回とかではないでしょうか?

てっいうか、ソファーを動かすときはお部屋全体のレイアウト変更ですかね?

上の画像のようなソファーでしたらやさしいコルクマットに置き跡が付いても目に付くことはないですが(底の部分が見えないので)、下の画像のような「脚つきソファー」の場合は脚の高さがあり、ソファーと床のスペースあいていますのでコルクの凹みが目に付きますね。

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ですが、「脚つきソファー」の場合メリットもあるんですよ。

それは、ソファーと座る人の重みでコルクマットが凹みますが、その分安定するんですね。

フローリングに直接ソファーを設置したらヤッパリ滑べっちゃうんですが、コルクマットですといい具合に凹みができて滑べらないんです。

あとは、見た目ですよね・・・

その点でいったら、「ベッド」もソファーと一緒ですね。

「フロアベッド」「収納ベッド」とかは床面が見えなくなりますが、「パイプベッド」などは、脚があるので床面が凹んだら見えちゃいます。

みなさん、どうしましょう?

 

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