やさしいコルクマットってどうなの?

大人気の「やさしいコルクマット」についての情報を発信しています。


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コルクマットと赤ちゃん(ハイハイ/つかまり立ち)その②

みなさん、こんにちは

今回は、赤ちゃんの「つかまり立ち」についての情報発信をいたします

 

つかまり立ちの時期

赤ちゃんの「つかまり立ち」が始まるのはいつ頃からなんでしょうね?

 

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 「つかまり立ち」にしましても、やはり個人差があります

早い子でしたら、6~7ヶ月頃からしだす子もいますし、遅い子でしたら1歳を過ぎてからという子もいるんですよ

赤ちゃんによってかなり差がありますね(゚д゚)!

平均しますと、おおよそ8~10ヶ月で「つかまり立ち」を始める赤ちゃんが多いいといわれています(7~1歳くらいが目安と思ってください)

 

 

「うちの子もう1歳になるのに、つかまり立ちをしないんです?」

と、ご心配されるお母さんもおられますがこのようなことがかんがえられます

 

赤ちゃんに、まだ立ち上がるだけの筋肉が発達していないので体位を保持することができない

赤ちゃんにとっては何をするのも初めてのことなので、立ち上がるという動作をを怖く感じている

 

 

「よく泣く子、泣かない子」「寝ていてもいつもモゾモゾとしている子、じーっとして動かない子」などいろいろな赤ちゃんがいますので、個性だと思ってあたたかく見守ってあがてくださいねm(__)m

こちらのこでまりさんに「つかまり立ち」した時期を、100人のママさんにアンケートした体験談が書かれていますのでご参考ください

 

codemari.com

「つかまり立ち」時期の注意点

「ハイハイ」時期とおなじで「誤飲」

こちらは「ハイハイ」の時期を終えられたお母さんでしたらもう大丈夫ですね(^-^)

 

ぼくにも子供がいるのですが、ぼくと妻が一番気を付けていたことは・・・

ズバリ・・・「転倒」なんです!

「おすわり」の記事でも書きましたが、赤ちゃんは頭が大きく重たいのでどうしても頭から床に落ちてしまうんです(少し怖い表現ですね)

実際にはつかまり立ちから転ぶとき、赤ちゃんの多くはまず「おしり」をつきます

尻もちをついた後に身体(上半身)が倒れていくのですが、赤ちゃんは大人のぼくたちのように頭や顔を保護する動作ができないので「頭・顔」を床に打ち付けてしまうんですね(T_T)

 

そして、「つかまり立ち」に欠かせない赤ちゃんがつかまっている場所です

リビングにあるローボードなどにつかまっているとき、ふとした弾みで赤ちゃんの手が滑りつかまることが出来なくなってしまったら・・・どうでしょうか?

ローボードで顔を打っちゃいますよね(T_T)

 

 

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本当に、赤ちゃんって心配事が絶えませんね(>_<)

今お使いの家具を買い替えるわけにもいきませんので、家具には「コーナークッション」とか「家具ガード」など市販されている保護材を使用すれば安心できますね(^^♪

 

さー!あとは床ですね

近年の住宅事情により「フローリング」の床が当たり前になっています

転倒時したときに硬いフローリングの床・・・

どう思われますか?

 

ぼくの子供が赤ちゃんの時分(もう15年も前になるんですが)初めての赤ちゃんということもあり、妻の意向で「フローリング」部分にはすべてクッション性の良い絨毯を敷き詰めたんですよ

おかげさまで、転んでも大きなケガをすることもなく、すくすくと成長してくれました

ただ、コストの面がかなり・・・(T_T)/~~~

当時は「やさしいコルクマット」というようなものもありませんでしたし・・・

 

ということで、「やさしいコルクマット」のご案内になるのですが、簡単に書きますね

 

「やさしいコルクマット」はラージサイズでしたら厚みが11mmありますので、クッション性抜群!!

また、天然のコルク素材は肌触りも良く「ダニ・カビ」などに対しての防虫効果もあるんですね(゚д゚)!

まだまだたくさん良いところはありますが、嫌味たらしくなるのでこのあたりで止めときます

 

※お母さんも一度「赤ちゃんの目線」でお部屋の中を見回してください

 また思っているのとは違うものが見えるかもせれませんよ(^-^)

 「赤ちゃんの目線」=「ハイハイ」

 

最後までお読みくださりありがとうございますm(__)m

それでは次回に・・・

 

yasasiikoruku.chakin.com